清澄白河
  2006年5月31日


中学高校から共に過ごした友だちと

今日は4人で下町散策 

現代美術館でアートと遊んだ後 清澄庭園までブラブラ歩き

 レトロなにおいが 妙に懐かしい商店街・・・・


変なもん 見ぃ〜〜つけた!




 溶接三昧のサブマリン

ランチュウ (金魚) みたいなフォルム

   




 B・・・という名前の作品

    

アートな世界もここまで

これから レトロでディープな商店街探訪

                           



 

最初に見つけた 張り紙


はい 教えてください

平仮名の 「あいろん」は  なんだか仕上げも柔らかそう



 

居酒屋ではなさそうな店構えです

だとしたら 魚屋さんと肉屋さんの 
コラボでしょうか


 

うぅ〜〜んと考えて ひらめきました

共通項は
「炭火焼き」だぁ! 

 




東京駅や品川駅のキオスクみたいなお店・・・

と思うでしょう?

でも ここは
「お米やさん」


米もいい・・・ パンもいい・・・




立派な市松人形と思いきや

激安呉服屋さんには 子供の和装マネキンが三体も!

たぶん 三歳 五歳 七歳





  黄金色の 飯釜

普通の店構えの「深川めし」

残念ながら 今回食せず


 




  簡潔な看板





すべてを 内に取り込みそうな 大口

  





に食べられそうな 清澄庭園の


 


 亀!

活発な亀
   パタパタ良く動く

 

 


ここの亀には 鼻の穴 二つ!!




 きっとになる!!

怖いぐらい 大きかった ほほ紅亀(勝手に命名)


 正式には「ミシシッピ赤耳亀という名称だそうな・・・

赤いのは 頬じゃなくて なのかぁ




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